Hatena Motesugi

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口撃の手を緩めない人々♪

夜の街が叩かれる。夜の街を愛する人が極めて少ないから、そこは叩いても許されると勘違いしている。ヒトは自分に関係ない事に対しては容赦なくイジメる傾向がある。ヤマザキパンの話など、食わなきゃいいじゃん!って思うけど、どこまでも叩く。加工食品の食品添加物や農薬使用の話も同じだ。ワタシは正しい綺麗な人間。うんうん、そーね!僕はあなたほど綺麗な人間じゃないから距離あけるわ!意識高い系とは距離感が大切です。差別する人は差別される人だから、スーっと離れて普通に過ごすのが一番だと思いますよ。

経済活動と自殺の誤解

早めの経済活動再開が望まれるというが実はそれはそれで難しい話なのです。このままでは経済で死ぬ!という人がたくさんいますが、実は逆です。経済活動が再開して、売上が回復するには、それまでの実績がモロに響きます。なかなか上がらない売上、戻らない客数、これにより自粛期間以上に経営者を悩ませる事態になります。様々な支援と綺麗ごと。消費者のお金は一点集中することが修羅場を歩いた経営者なら分かるでしょう。引き離される売上、引き離される収入、ピンと張った糸がプツンと切れるのは実は右肩上がりの時なのです。ゆっくり行きましょう。焦る必要は全くありません。

いつの時代もヤンキーは正しい♪

新型コロナウィルス感染拡大により夜の街には容赦ない批判が集まる。人が人を罵る姿ほど悲しい事はない。ウィルスは夜の街も昼の街も老若男女問わず普通に拡がるものだ。10万円を握りしめ夜の街に繰り出す若者。その若者たちからきちんとお金を回収するお姉さん。お姉さんたちからきちんとお金を回収するお兄さん。世の中は上手くできていると思う。何の苦労もせずにポンと10万円が手に入ること。こんな幸せな事はないだろう。夜の街の常識から考えると一般常識がいかに馬鹿げているのかが分かるだろう。目の前の客が、とりあえず10万までなら払える。こんな好条件は後にも先にもないだろう。枕営業だろうが、何だろうが、いかに短期間で10万円使わせるかが鍵となる。欲望に素直になれば夜の街の経済はホントに分かりやすいものだろう。そんな事はよくないよ!みたいに綺麗事を言う人がいるが、そもそも普通の人間はヤンキーやチンピラにはならないものです。若い頃にやんちゃして。みたいな発言は、最低の人間だと自ら告白しているに過ぎず、若い頃だけでなく、いま現在もクズであることに違いはない。そもそも夜の校舎の窓ガラスは割らないし、バイクを盗んで走ったら犯罪だ。ちなみに免許の再交付の条件は厳しいから、盗みの罪の他にも自動車社会で生きる人間には暴走行為はリスクが高過ぎて普通はやらない。便所の落書きだったら、スプレーやマジックを持っていくのも面倒だし、字が汚いと馬鹿丸出しだから普通は書かない。ネットの書き込みを便所の落書きと言う人もいるが、書き手の頭の悪さが一生残るから普通は書かないのが当たり前だろう。一部の人を取り上げて、やたらと叩くことがいかに多いかが分かるだろ。ヤンキーやチンピラは素直すぎるから仕方がないが、1番のクズは意識高い系の連中だ。あそこだけはホントに痛過ぎるから、出来るだけ距離をあけるようにしている。マスクを外そう!みたいに言う連中がいる。冷静な話をすれば、マスクを外す環境に身を置けば良い。あなたがマスクを外すことに対して、不快に思う人がいるとすれば、全裸露出の性癖の人たちと何ら変わりないと言う事だ。お店や施設などでマスク着用の指示があるのなら、それに従わないのならば、利用しなければいいだけだろう。意識高い系の痛い所は、常に自分の話から始まる事だ。しかも、それらには、後ろで糸を引く連中がいて、何か社会的に問題が勃発すれば、毎度のことのようにコロコロと考えを変えて見事に意識高い人を演じるから助演女優賞狙いあたりで生きていくヒトに多い行動なのかもしれない。結局は何を言いたいかと言えば、マイペースで必要な事にお金を使い、行動は控えながら自分磨きに時間を使うことができるヒトが一般常識のある人だろう。

流せる余裕♪

アルコール殺菌を拒否するのが流行りらしい。特に意識高い系のお母さん連中の行動が痛い。昭和のオラオラ珍ピラさんと同じで鏡を見た方がいいのでは?って思う。飲食店や小売店、様々な施設でアルコール殺菌を求められ、強制だと騒ぎ立てるくらいなら、そこに行かなければ良い。自分の考えを理解してくれる場所で用件を済ませればいい。ただそれだけの話しだ。アルコール殺菌を拒否する事を正論のようにほざく人たちほど、無駄な行動をしたがるものです。何かにつけ、当たり散らしストレスを解消しなければならない、心の貧しい人たちに多い行動の一つです。距離をあけること。関わる必要がそもそもない場合が多いのが、この類の人たちです。ちなみに、店側としては、迷惑極まりない汚客がこれらの人たちです。スタッフたちからすれば、まだ、そんな人たちも確かにいると理解を示しても、本来大切にすべきお客様から見たら、あの人たちは何?となるのです。価値観が合わない場合には、速やかに、去る。これができるのが、お店を利用する側の考え方でしょう。あなたの店にいつなったの?って話なのです。ある時、突然?大丈夫大丈夫、中で出さないから。ってわがままオトコに言われたらビックリしますよね?ナニ何?何の話?この人、変態?そもそも何の話?セックス?って言うか、なぜ?あなたとスルの?いつから男女の仲なの?キモイ。ってレベルの話です。アルコール殺菌拒否でカリカリする人たちまでは分かります。それをどう避けるか?避けるのが正しいかの様に言う人たちが痛いと言う話ですね。

マウントに対して♪

世の中ほんとマウント野郎の嵐だ。人生の先輩、成功者から教わったマウント野郎撃退方法。ありがとうございました。このひと言だ。これで退かないマウント野郎は相当痛い部類だ。お帰りはアチラです。ここまで言わなきゃ分からない奴は、男女共にモテない青春を過ごした今、自分輝いてます、認めてください系の相当痛い奴だ。基本的にこの手の人間は、ほっとくのが良い。かまった所でまたマウントだから…

 

絶交絶縁というけれど♪

さっき夢に幼馴染の親友が出てきた。絶交している彼だが、元気に過ごしているだろうか。僕らの関係がこじれたのには理由があるが、まぁ仕方ないことだろう。1番最初のズレは自己主張の強い彼、まぁ僕以上に自己主張が強いから相当クセがあるだろう。2つ目は金銭感覚のズレ、3つ目は酒癖の悪さかな。ケンカっ早い彼には振り回されたし、いやまぁ僕が可愛く見えるくらいケンカっ早い人だった。そんな絶交した彼の事は、いつも忘れてはいない。もう7.8年は経つかな?ホントにいつもアイツは元気かと気にはしている。共通の友達からも話は入ってこない。まぁアイツは大丈夫だろうけどな。自分が関わる人は、みんな笑顔でいて欲しい。この考えは父の影響だろう。人前に立つには厳しさを忘れるな、自己犠牲、身内を犠牲にすることには躊躇するな、この考えは祖父の考えだろう。父より祖父に僕は似ているが、やはり父のような穏やかで誰もに愛される人間に憧れているのだろう。祖父はホントに厳しい人だったが、やはり地域から愛される人だった。父は最期の最後まで笑顔を絶やさなかったが、その奥には裏切られた人間に対するナゼ!が消えなかったのを僕は知っている。人は1人では生きることはできないが、やはり1人1人の自立は大事だと思う。絶交した彼は気にはなるが、アイツは大丈夫だと言い切れるのは、やはりアイツを認め、アイツが好きだから言い切れるのだろう。争いごとは本当に嫌いです。だから、僕は折衝の場こそが自分の天職だと思います。

種と未来♪

いま喰う米と考えるのか?未来に繋ぐ種と考えるか?この判断は、いままで生きてきた経験がモノをいう。自分だけよければ喰う米も、種籾と考えれば多くの人の糧となる。いま現在とる人の行動が全てを語る。生き急ぐな。その選択に未来はない。