Hatena Motesugi

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女性と汚金♪

女性って怖いわ。浮気されたら慰謝料ガッツリもらって離婚して…とか、あーカネなんだなぁと。こーいう痛いおばさんが食や健康、美容やビジネスを語ると本当に悲しくなってくる。金がある経営者はたくさんいた。女好きの人もいた。ただ彼らは、素敵な女性たちと綺麗に付き合っていた。この話は浮気や一夫多妻制を薦めるとか、愛があればいいの!みたいな話ではない。企業間競争において、相手を追い詰めるやり方は確かにある。血の結束もある。僕らの世界では、あなたがやめようと言うまでは付き合いますよ。地獄の果てまで付き合いますよ!ってのはある。地獄を一回見て見ましょうか?周りが逃げても僕は最期まで付き合いますよ!ってのがある。慰謝料ガッツリとか、カネが欲しいなら、最初からカネを貰う契約を結べばいい話だ。くだらねーなー。美魔女って自分で言うなよ。金は水だから掴めないものだ。それと同時に、女性の美は水なんだから、あんたは腐る水しか得ることができないんだよ。

売場を潰す人たち♪

食品販売の現場、仕入れや製造の現場で思うことがある。人すなわち人間の問題です。小売の現場で売場を潰すのは従業員であり、従業員も末端の能力の低い割りに声がデカイおばさんに問題がある場合が多い。有能な若い人材を潰すのもこの手の腐ったパートの場合が多い。そこをなんとかするのが中堅の管理職だが、これまた給料泥棒の無能な社員である場合がほとんどです。この手のスーパーマーケットの客層がまた悪い。結局は汚客がスーパーマーケットを(小売店)を潰しているということなのです。生産の現場は高齢化の現実は避けて通ることはできない。また品質の良い原料が手に入らない現状がある。ここをどう支えるのかが流通関係者の仕事なのです。無添加無化調無農薬を叫ぶ人。まぁお客の要望はわかりますが、裏面おじさん、裏面おばさんは生産の現場や流通に携わる人に対して失礼極まりない事を平気で言います。来なさい。こちらに。そして死ぬ気で働け。あなたがその正義感で現場を変えてみなさい。高齢化やギリギリの生活を続け事業を続けてきた人たちが、いままでありがとう、世話になったね。ここで区切りをつけるよ。そう言う人を引き留めることは僕にはできない。品質を追い求め、誰もが幸せになることを考えるのが流通に携わる人の仕事だと思います。それがきちんとわかる人たちと関わりたいと思います。

an☆an☆an☆

起業しちゃった系の人がお友達ビジネスを語る際に必ず言う事がある。友達だから安くやって。友達だからタダでやって。そこを否定して友達からお金を取りに行こうとする。企画書、まぁイラストとかパッケージデザインでもいいや、A案B案と作って提案するには2つデザインを起こすから時間を含めて倍の費用がかかると正論っぽく言う。違いますよ。仕事なんてものは、そこを見るのです。A案B案そして、あなたの頭の中にあるC案。そこで初めて仕事をするという事なのです。優秀な依頼者はA案B案そしてC案と、さらにその先の可能性を見ます。競争社会を普通に生き残れない人が起業するなんて、なかなか難しいことですよ。ある程度までは行けるかもしれませんが、必ず大きなミスをした際に他人の責任にするのが、この手の人たちです。ドラえもんの歌。案案案とっても大好きってのはビジネスマンに大切なことですね。

良いスーパーとは♪

あのスーパーに行けばアレがある。アレはあのスーパーにしか無い。これがいいスーパーの条件です。生鮮3品をきちんと選び抜いて店頭に並べ、定番はお客様の声に応えること。当たり前のことを普通におこなうスーパーが理想的なスーパーマーケットです。

信用や信頼♪

詐欺師の見分け方のひとつは身なりなんですよね。上から下まで、まぁ時計とかまで含めて。電子決済サービスが進み現金が要らない時代に突入する。じゃあなぜネット系の人たちは札束を見せたり金の延べ棒や高額な時計やランボルギーニを見せたがるのか?金はチカラであり、金があることは社会的に認められている証拠だから、金目のものをチラつかせれば、一瞬でも相手の目を惹くことができるからです。ネット系の彼ら彼女らは何かをしてくれますか?まぁ娯楽だと思ってネットを観るくらいで丁度いいでしょう。可愛いお姉さんとTENGAがあれば天にも登る至福の時期を楽しめることでしょう。

売ってくれる人♪

スーパーの新店舗を見に行った。出店する地区が面白くて楽しみな物件でした。実際に見てドン引きした。こだわりのものを扱う会社の新店舗なんだけど今回は安売りのお店を出した。何がどう変わったのか。一番変わったものは商品構成よりも運営の管理費だ。これってモノを売る者にとっては比較的簡単に手を付けることができる部分です。削ぐってやつです。別に安売りのお店が悪いわけでは無い。ただ安売りのお店は個性が出せなくて集客が難しくなってきているという事を現場の人間は分かっていない。もちろん経営者が判断したのだから経営者の感覚が古いという事になる。安売りは流れではある。しかしホームセンターやドラッグストアが食品を扱うようになり、彼らは徹底的に無駄を省き、安売りを仕掛けてくる。食品スーパーで太刀打ちするとなれば個性を打ち出す必要がある。もっと言えば、コンビニは実は安売り食品スーパーに業態転換できるノウハウをすでに持っている。食品スーパーの安売りがなぜダメなのかと言えば、日本らしいスーパーの特色として旬があるということ。ここが安売りスーパーでは消えてしまうのです。生鮮3品のうち、鮮魚と青果、ここで旬を取り入れることにより、季節感を出した売場展開ができる。この流れは総菜でも個性を打ち出すことができます。現在の食事情、ちょっとすっ飛ばしてレシピサイトの話をぶっこむけれど、いまの人気レシピには旬がないのです。肉をはじめ乳製品とスパイス、ここに彩り野菜が盛られる。それが好まれる時代です。日本の食が健康食と言われるゆえんは栄養価の高い旬の食材を取り入れた食生活が好ましいからです。みそ汁ひとつとっても季節感を出すことができる。同じようなモノを食べているようでいてちゃんと季節を感じて食事を日本人はしていたのです。安売りスーパーは売場に占める野菜も一年を通じて値段の安定した野菜が中心となります。魚も同じです。地の魚を取り入れることは難しくなります。そして最後の砦が冷凍食材となるのです。これがなぜダメなのか。冷凍食材は近いうちにネット系に販路は変わることでしょう。近場のお店で買う商品ではなくなります。野菜などはもちろんのことすべての食品に通じることですが売ってくれる人を大切にすること。そして売る側の人間は仕事に誇りを持ち手間を惜しまない事だと僕は思います。生産者の直販を薦めるコンサルタントや情報系のサイトで目立つ記事を書く人たちがいますがネットをはじめとする通販も淘汰される時代です。個人で売れる量はしれてます。モノを売ることはそんな簡単なことではないという話です。スーパーマーケットの新店舗を見て思ったことですが、やはり地方のスーパーは都心に比べて3年は遅れている。それだけでなく、変えなくていい方向に経営者が舵を切ってしまうということです。これも実際は問屋をはじめとする周りの業者が無責任なバカの集まりだという話なんですけどね。

見えてきたセルフレジの悪♪

ルフレジの導入が進みホームセンターやドラッグストア、どこでも見かけるようになった。初期の段階から企業の安全対策室の方々と意見交換をしていたため、初期、中期→進化した現在。ひと通り見せて頂いた。見えてきたモノ。そして、取り返しのつかないモノ。これは企業の致命傷になりかねない事態になってきている。チェッカー、すなわちお会計は企業の顔だ。ここで全てが決まる。セルフレジが悪いわけではない。ただし、使い方がわからない人に対して教える際、この対応をよく見てもらいたい。どんな企業も最初は丁寧に教える。ある程度、認知されてかが危険なレベルに突入する。なぜ、こんな簡単なモノが分からないの?みたいなスタッフの感情がふとした時に出てしまう。顔、仕草、一歩踏み出す前に、いま手を付けていた仕事を離せない癖、ここがジワリジワリと客離れ、不信感に繋がるものだとは企業幹部は分からない。セルフレジを使う人は利便性を求めている。価格とスピード、さあネット通販とどう戦えと言うのだろう。企業の管理職の人は若い頃を思い出してもらいたい。パートさんに仕事を教える際、どのくらい苦労したのかを。すぐにスタッフが入れ替わり、再び同じことを考える日々。小売業の現場の接客とは、お客様との会話やお辞儀ひとつひとつで繋がっている事を忘れてはならない。対面販売の基本はありがとうであると言うこと。機械にありがとうと言ってATMや電子マネーの数字にありがとうと言う人を僕は信頼することは絶対にない。