母が遺言書作成のご案内、というものを読んでいた。それは残された者がやるから心配するな、現金がない事は知っている。って言っておいた。一番の問題は、俺が先に逝く事だが、まぁその時は残された者に任せる。
いつまでモノが食べれるかわからないが、お菓子やカップ麺が食べたくなる事がある。美味いマズイではなく、食べたいのだ。
ペヤングの思い出と言えば父が作ったペヤングだ。ソースまで入れて、湯を注いだ。だいたい、父と姉は天然なんだよ。むちゃくちゃ面白い。
ペヤングは異物混入以来、挑戦的な商品を仕掛けている。全くダメだと僕は思うが、社会的には面白くて良いのだろう。定番の品質は落ち、スポットは売れ残る。話題性だけはあり、スポットが不味ければ、定番を買う。それが正しいのか?という手法だ。
この限定は美味かった。
仕事やったぞ!
オレ優秀!
#ゴジくんの独り言